第51回全日本高等学校書道教育研究会富山大会【北信越ブロック開催】
ブロック別情報交換会 
 
第1日   8月6日(木)
時間  15:20 ~   16:00 各専門部報告
    移動
    16:10 ~ 17:00 ブロック別情報交換会

情報交換会会場     次第1 2 3  富山県民会館ホール
各ブロック協議会場   次第4      富山県民会館 304  401




 
全体進行     全日本高等学校書道教育研究会 事業部副部長 
          大田  亘
全体進行書記   全日本高等学校書道教育研究会 事務局会計    
          大垣 理楓
 
 
■次 第
 
1 専門部・委員会報告
 
(1)全国調査報告                                 
     全日本高等学校書道教育研究会 調査部長 
     早川 雅大             15:20-15:35(15)
 
(2)研究部調査概要報告              
     全日本高等学校書道教育研究会 研究部長 
     松原 直也             15:35-15:40( 5)
 
 (3)研究・事業推進役員会報告               
     全日本高等学校書道教育研究会 研究・事業推進専門役員会主務     
     小室 信男             15:40-15:50(10)
 
 
2 ブロック別情報交換会の要旨説明               
   全日本高等学校書道教育研究会 事業部長 
     榎戸  基             15:50-16:00(10)
 

ブロック別協議テーマ
 

 
(1)ブロック内各都道府県の教科指導実践研究の報告と協議・情報共有
 
(2)今後のブロック開催全国研究大会開催に向けた準備協議
 
・各ブロック別による大会参加者の情報共有・協議・教科指導研修の場とし、 大会テーマにそった「情報交換会ブロック別研修」を開催します。
 
・今後の全国研究大会開催では、長期的な研究体制の促進と協力が必要なことから、 ブロック内での授業研究発表者の発表機会を増やし、 今後の全国研究大会での人材育成や教科指導の研究体制推進を図ります。
     
 
3 諸連絡、移動

移動
 
4 ブロック協議   各会場(ホール・ 304401                              
    協議時間                16:10-17:00(50)   
 
    運営役割  
     ・司会:ブロック常任理事   
            ・記録:ブロック内の理事で担当

ブロック別情報交換会場所詳細
            北海道・東北ブロック・ホール
            関東ブロック・・・・・ホール
            東海ブロック・・・・・304号室
            北信越ブロック・・・・304号室他
            近畿ブロック・・・・・304号室
            中国ブロック・・・・・304号室
            四国ブロック・・・・・401号室
            九州・沖縄ブロック・・401号室

 
5 終了                                                                    17:00 



 

 
富山大会情報交換会開催にあたっての常任理事ブッロク代表の先生方へ【依頼】

 情報交換会では、ブロック協議の事前準備として、事前に各ブロック別情報交換会で活用するブロック別の共有情報を整えてまいります。

 富山大会情報交換会における各ブロックごとの協議・情報共有の内容を大会開催までに各ブロック毎に具体的に検討をいただくようお願いいたします。
 
 検討事項は下記の内容となります。
 
 
【事前の情報交換会で協議・情報共有を図る内容の集約整理】

 1 ブロック内各都道府県の教科指導実践研究会等の実践状況の報告とブロック内での報告・協議・情報共有の具体的内容をまとめ、当日、ブロック情報交換会のブロック内で資料配布ができるよう準備を進めてください。

 2 今後のブロック開催全国研究大会開催に向けた準備に関する諸案件の協議、または研究発表予定者の紹介、ミニ授業実践報告などについて、当日、ブロック情報交換会のブロック内で資料配布ができるよう準備を進めてください。


【8月5日 ブロック情報交換会 運営主旨】

1. 富山大会情報交換会は、各ブロック別による大会参加者の情報共有・協議・教科指導研修の場とし、大会テーマにそった 「情報交換会ブロック別研修」の深掘りや今後のブロック内の諸活動の見通しや役割を確認する場となることを目指します。
 
したがって、今後の全国研究大会開催では、各ブロック・各都道府県ごとの長期的な研究体制の促進と協力が必要となります。

2. 大きな課題としては、ブロック内での授業研究発表者の発表機会を増やしたり、今後の全国研究大会での組織的研究体制の維持発展の計画のもとに、それに携わる人材育成や、教科指導の充実した研究体制の推進を図る必要があります。

3. そのため、富山大会情報交換会のブロック協議では、ブロック内で先行して解決すべき諸案件の課題解決のための協議や、今後の全国研究大会における授業実践報告者の長期的視点に立っての選考やプレ発表の場などを設定してください。



【各ブロックの計画の提出のお願い】
 
 本年度の富山大会ブロック別情報交換会におけるブロック別協議計画をご入力の上、7月10日(金)を目処に、事業部長と理事長まで、ブロック別協議計画の文書データをメールにて報告をお願いいたします。

 事業部長 榎戸 基 enokito.motoi@post.ibk.ed.jp
 理事長  國定 貢 kunisada-mitsugu@edu-g.gsn.ed.jp
 

【事前準備提出の情報交換会各ブロック別協議資料について】
 
資料1
ブロック内各都道府県の教科指導実践研究の報告と協議・情報共有のための資料
 
資料2
今後のブロック開催全国研究大会開催に向けた準備協議に関する資料
 
・各ブロック別による大会参加者の情報共有・協議・教科指導研修の場とし、 事前に準備したブロック単位の優先テーマにそった「情報交換会ブロック別研修」を開催します。
 
・今後の全国研究大会開催では、長期的な研究体制の促進と協力が必要なことから、 ブロック内での授業研究発表者の発表機会を増やし、 今後の全国研究大会での人材育成や教科指導の研究体制推進を図ります。